The Beatles Forever !
「 ザ・ビートルズ・フォーエヴァー ! 」(3月1日オンエア)
世界中のポップス、ロック・ファンにとって、永遠のヒーロー「ザ・ビートルズ」
今回の特番では、自他ともにビートルズ・フリークと公言してはばからないスペシャル・ゲストの方々のメッセージ&ギター弾き語り、そしてその曲への想いとリクエストを交え、ビートルズのカヴァー曲を集めてご紹介しました!

(Opening)「EIGHT DAYS A WEEK」UOMI
01.「涙の乗車券」カーペンターズ
(記念すべきデビュー曲、兄・リチャードによるピアノ・コンチェルトのようなアレンジが絶妙です)
02.「THE FOOL ON THE HILL」シンガーズ・アン・リミテッド
(ドイツのアカペラ・コーラス・グループ。綿密なジャズ・ハーモニーはジャンルを超えた世界感が溢れる)
来る日も来る日も ひとり丘の上で
男はバカな薄ら笑いを浮かべて
じっと身動きひとつしない
だれもその男に興味をしめさない
ただのバカだと思っているんだ
何を訊いても 彼は答えようとしない
けれど 丘の上のフールな男は 陽が沈むのを眺めている
世界が回るのを こころの目でちゃんと見ているのさ
03.「I FEEL FINE」坂崎幸之助さんのリクエスト。
(お兄さんの影響を強く受けてビートルズに傾倒、永年のビートルマニアであり、特にこの曲のイントロには思い入れが深いそうです)
04.「NO REPLY」根本 要さんのリクエスト。
(あの”今夜だけきっと” はこの曲をモチーフに完成したんだそう、ビートルズなくしては語れないとか)
(Gingle)「MOTHER NATURE'S SON 〜 抱きしめたい」UOMI
05.「HERE THERE AND EVERYWHERE」ビリー・プレストン
(5人目のビートルズ!美しいメロディをゴスペル・サウンドにリメイク)
06.「GOLDEN SLUMBERS」ジャクソン・ブラウン&ジェニファー・ウォーンズ
(FAB4にとっての実質的ラスト・ナンバー、ウエスト・コーストの香り漂う珠玉のデュエット)
07.「パーティーはそのままに」ノーバディの相沢さん、木原さんからリクエスト。
(全編を2声でハモるカントリータッチな曲、お二人の生ギターと唄で紹介いただきました)
08.「THE LONG AND WINDING ROAD」ザ・ビートルズ
(ラスト・アルバムから。ソロ・アーティストへのプロローグを感じさせる曲)
長く曲がりくねった道は
君のもとに向かう道
決して消えることがない
前も見たことのあるこの道を
行けば必ずここに辿りつく
君のもとに辿りつく。
「THE LONG AND WINDING ROAD」
やけに歳とって見えるんだけど、みんなまだ20代後半てとこ。
これだけのバンドが8年も存続したのは奇跡的です。
6人目のビートルズ?もチャッカリと・・・
世界中のポップス、ロック・ファンにとって、永遠のヒーロー「ザ・ビートルズ」
今回の特番では、自他ともにビートルズ・フリークと公言してはばからないスペシャル・ゲストの方々のメッセージ&ギター弾き語り、そしてその曲への想いとリクエストを交え、ビートルズのカヴァー曲を集めてご紹介しました!

(Opening)「EIGHT DAYS A WEEK」UOMI
01.「涙の乗車券」カーペンターズ
(記念すべきデビュー曲、兄・リチャードによるピアノ・コンチェルトのようなアレンジが絶妙です)
02.「THE FOOL ON THE HILL」シンガーズ・アン・リミテッド
(ドイツのアカペラ・コーラス・グループ。綿密なジャズ・ハーモニーはジャンルを超えた世界感が溢れる)
来る日も来る日も ひとり丘の上で
男はバカな薄ら笑いを浮かべて
じっと身動きひとつしない
だれもその男に興味をしめさない
ただのバカだと思っているんだ
何を訊いても 彼は答えようとしない
けれど 丘の上のフールな男は 陽が沈むのを眺めている
世界が回るのを こころの目でちゃんと見ているのさ
03.「I FEEL FINE」坂崎幸之助さんのリクエスト。
(お兄さんの影響を強く受けてビートルズに傾倒、永年のビートルマニアであり、特にこの曲のイントロには思い入れが深いそうです)
04.「NO REPLY」根本 要さんのリクエスト。
(あの”今夜だけきっと” はこの曲をモチーフに完成したんだそう、ビートルズなくしては語れないとか)
(Gingle)「MOTHER NATURE'S SON 〜 抱きしめたい」UOMI
05.「HERE THERE AND EVERYWHERE」ビリー・プレストン
(5人目のビートルズ!美しいメロディをゴスペル・サウンドにリメイク)
06.「GOLDEN SLUMBERS」ジャクソン・ブラウン&ジェニファー・ウォーンズ
(FAB4にとっての実質的ラスト・ナンバー、ウエスト・コーストの香り漂う珠玉のデュエット)
07.「パーティーはそのままに」ノーバディの相沢さん、木原さんからリクエスト。
(全編を2声でハモるカントリータッチな曲、お二人の生ギターと唄で紹介いただきました)
08.「THE LONG AND WINDING ROAD」ザ・ビートルズ
(ラスト・アルバムから。ソロ・アーティストへのプロローグを感じさせる曲)
長く曲がりくねった道は
君のもとに向かう道
決して消えることがない
前も見たことのあるこの道を
行けば必ずここに辿りつく
君のもとに辿りつく。
「THE LONG AND WINDING ROAD」
やけに歳とって見えるんだけど、みんなまだ20代後半てとこ。
これだけのバンドが8年も存続したのは奇跡的です。
6人目のビートルズ?もチャッカリと・・・
What's New
JOEU-FM 特別番組・THE BEATLES Forever !
3月1日土曜日、午前11時からの放送です!

1960年代前半、ポップ・ミュージック界に歴史的なセンセーションを巻き起こし登場した20世紀最大のバンド「ザ・ビートルズ」
音楽はもとより、ファッション、ライフスタイルなど世界中の若者を魅了し影響を与え、今もなお愛され続けています。
そんな彼らの魅力を改めて探る、特別番組・ザ・ビートルズ・フォーエヴァー!
番組ゲストはTHE ALFEEの「坂崎幸之助」さん、スターダストレビューの「根本 要」さん、NOBODYの「相沢行夫」さん「木原敏雄」さんのメッセージとリクエストを交えながら、
UOMIのナビゲイトで1時間たっぷりとご紹介します。どうぞお楽しみに!
3月1日土曜日、午前11時からの放送です!

1960年代前半、ポップ・ミュージック界に歴史的なセンセーションを巻き起こし登場した20世紀最大のバンド「ザ・ビートルズ」
音楽はもとより、ファッション、ライフスタイルなど世界中の若者を魅了し影響を与え、今もなお愛され続けています。
そんな彼らの魅力を改めて探る、特別番組・ザ・ビートルズ・フォーエヴァー!
番組ゲストはTHE ALFEEの「坂崎幸之助」さん、スターダストレビューの「根本 要」さん、NOBODYの「相沢行夫」さん「木原敏雄」さんのメッセージとリクエストを交えながら、
UOMIのナビゲイトで1時間たっぷりとご紹介します。どうぞお楽しみに!
The Grammy Awards 2008
「第50回グラミー賞」を特集(2月19日放送)
今年のグラミー賞はエイミー・ワインハウスが主要4部門中3部門を含む5つのトロフィーを獲得。
お母さんに抱きついて喜ぶ姿は日本の昔のレコード大賞のようで微笑ましかった。
今回凄かったのがビヨンセとティナ・ターナーのデュエット「プラウド・メアリー」、この二人のダンスは強力でした。ゴキゲンだったのがリトル・リチャードの「Good Golly Miss Molly」、ギラギラの眼光からオーラ出まくってました、
御年75歳!まるでビューティー・コロシアムだ !?(笑)
そして注目の年間アルバム賞は、ジャズ界の大御所ハービー・ハンコックが授賞。
JAZZのアルバムとしては'64年のスタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(イパネマの娘)以来の快挙となりました。

[Opening] PETER GUNN / ヘンリー・マンシーニ ('58年第1回・アルバム賞)
01. YOU KNOW I'M NO GOOD / エイミー・ワインハウス
02. REHAB / エイミー・ワインハウス
(レコード、楽曲、新人賞他)
03. THE PRETENDER / フー・ファイターズ
(ロック・アルバム賞)

04. GET BACK / ザ・ビートルズ 「LOVE」
05. DRIVE MY CAR〜 / 〃
(コンピレーション・サウンドトラック・アルバム賞)

06. NO ONE / アリシア・キーズ
(R&B・ソング賞)

07. RADIO NOWHERE / ブルース・スプリングスティーン
(ロック・ソング賞)
08. MACK THE KNIFE / ボビー・ダーリン
(第1回新人賞)
09. LOVE WILL KEEP US TOGETHER / キャプテン&テニール
('75年レコード賞)
10. SMOOTH / カルロス・サンタナ featuring ロブ・トーマス
('99年9部門授賞)

11. RIVER / ハービー・ハンコック 「ザ・ジョニ・レターズ」
(アルバム賞)
「Amy Winehouse」
まるで昭和歌謡の世界、危ない場末の酒場の匂い。
朱里エイコ?青江三奈?... No!No!No!
リハビリから立ち直った、エイミー・ワインハウス☆
今年のグラミー賞はエイミー・ワインハウスが主要4部門中3部門を含む5つのトロフィーを獲得。
お母さんに抱きついて喜ぶ姿は日本の昔のレコード大賞のようで微笑ましかった。
今回凄かったのがビヨンセとティナ・ターナーのデュエット「プラウド・メアリー」、この二人のダンスは強力でした。ゴキゲンだったのがリトル・リチャードの「Good Golly Miss Molly」、ギラギラの眼光からオーラ出まくってました、
御年75歳!まるでビューティー・コロシアムだ !?(笑)
そして注目の年間アルバム賞は、ジャズ界の大御所ハービー・ハンコックが授賞。
JAZZのアルバムとしては'64年のスタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(イパネマの娘)以来の快挙となりました。

[Opening] PETER GUNN / ヘンリー・マンシーニ ('58年第1回・アルバム賞)
01. YOU KNOW I'M NO GOOD / エイミー・ワインハウス
02. REHAB / エイミー・ワインハウス
(レコード、楽曲、新人賞他)
03. THE PRETENDER / フー・ファイターズ
(ロック・アルバム賞)

04. GET BACK / ザ・ビートルズ 「LOVE」
05. DRIVE MY CAR〜 / 〃
(コンピレーション・サウンドトラック・アルバム賞)

06. NO ONE / アリシア・キーズ
(R&B・ソング賞)

07. RADIO NOWHERE / ブルース・スプリングスティーン
(ロック・ソング賞)
08. MACK THE KNIFE / ボビー・ダーリン
(第1回新人賞)
09. LOVE WILL KEEP US TOGETHER / キャプテン&テニール
('75年レコード賞)
10. SMOOTH / カルロス・サンタナ featuring ロブ・トーマス
('99年9部門授賞)

11. RIVER / ハービー・ハンコック 「ザ・ジョニ・レターズ」
(アルバム賞)
「Amy Winehouse」
まるで昭和歌謡の世界、危ない場末の酒場の匂い。
朱里エイコ?青江三奈?... No!No!No!
リハビリから立ち直った、エイミー・ワインハウス☆
Music From The Motion Picture
今週のJOEU-FM バック・ビート・クラブは
「想い出のサントラ特集・Vol.1」をオンエア!



<OPENING> CASINO ROYALE(007) / バート・バカラック
01. BORN TO BE WILD (イージー・ライダー) / ステッペン・ウルフ ('69)
アメリカン・ニュー・シネマの傑作。サントラ盤には走り去るハーレーのマフラー音も入っています。脚本、監督はデニス・ホッパー。
02. EVERYBODY'S TOLKIN'(真夜中のカウボーイ) / ハリー・ニルソン('69)
当初、主題歌はボブ・ディランに決まっていたそう。
03. THE SOUNDS OF SILENCE (卒業)/ サイモン&ガーファンクル('67)
式場の花嫁をかっさらうなんて...一度やってみたかった。
サウンズとサイレンスで韻をふんでいる所が渋い。



04. LITTLE GREEN BAG (レザボア・ドッグズ) / ジョージ・ベーカー・セレクション('92)
渋谷パルコの地下の映画館で「ジョニー・スウェード」を観に行った時、予告編でこの曲を初めて知りました。とにかくインパクトの強いヒップな曲、映像にピッタリなダッチ・サウンド!
タランティーノの記念すべきデビュー作です。
05. GRACELAND (トゥルー・ロマンス)/ チャーリー・セクストン('93)
破天荒なアクション・ロマンス・ムービー。グレイスランドはメンフィスにあるエルビスの自宅の名称。小泉元首相も大はしゃぎでした、曲はザッツ・オールライト・ママそのもの。
06. SHE (ノッティングヒルの恋人)/ エルヴィス・コステロ('99)
バカラックの影響を強く感じさせる最高のラヴ・バラード、コステロ会心のヒット曲。



07. OH, PRETTY WOMAN (プリティ・ウーマン) / ロイ・オービソン('90)
1964年、全米全英チャートNo.1を記録した大ヒット曲。
'82年にはヴァン・ヘイレンがカヴァー。
08. UNCHAIN MY HEART (レイ)/ レイ・チャールズ('04)
レイ・チャールズを演じたジェイミー・フォックスはアカデミー主演男優賞を受賞。
自分自身を消し去ってしまったかと思うほど、レイになりきりった爆発的パフォーマンスが感動をよびました。
09. I WALK THE LINE (君につづく道)/ ジョニー・キャッシュ('05)
ラストの刑務所内でのライヴ・シーンは圧巻。



10. GIMME SOME LOVIN' / ザ・ブルース・ブラザーズ('81)
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでライヴ・ショーが観れます、これがクリソツで楽しい!
続編の「ブルース・ブラザーズ2000」も製作されました。
11. MELODY FAIR(小さな恋のメロディ) / ザ・ビージーズ('71)
うちのアネキが「マーク・レスター」のファンだったんですよ。
<ENDING>I DON'T WANT TO MISS A THING(アルマゲドン)/ エアロスミス
Burt Bacharach 「Alfie」

稀代のメロディーメーカーであり、ジャンルや世代を超えたクリエイターたちに今もなお絶大な影響を与え続ける、20世紀が生んだポピュラーミュージック界最高の作曲家、アレンジャー、プロデューサー、「バート・バカラック」
作詞家「ハル・デヴィッド」と出会い洗練された数多くのポップスを生み、映画音楽においてもその手腕を発揮。近年はエルビス・コステロら他のミュージシャンとのコラボレーションや、映画「オースティン・パワーズ」への出演、2005年には28年ぶりにソロアルバム「アット・ディス・タイム」をリリース。ワールド・ツアーなど精力的に音楽活動を行っています。そして80歳を迎えた今年、4度目(10年ぶり)の来日公演が2月16日からスタート、生誕80年記念のベスト・アルバム「80TH BIRTHDAY ANNIVERSARY」がリリースされました。
時代が移り変わっても人々から愛され続ける、普遍的で美しいメロディ。
音楽って、アートだなぁ☆
「想い出のサントラ特集・Vol.1」をオンエア!


<OPENING> CASINO ROYALE(007) / バート・バカラック
01. BORN TO BE WILD (イージー・ライダー) / ステッペン・ウルフ ('69)
アメリカン・ニュー・シネマの傑作。サントラ盤には走り去るハーレーのマフラー音も入っています。脚本、監督はデニス・ホッパー。
02. EVERYBODY'S TOLKIN'(真夜中のカウボーイ) / ハリー・ニルソン('69)
当初、主題歌はボブ・ディランに決まっていたそう。
03. THE SOUNDS OF SILENCE (卒業)/ サイモン&ガーファンクル('67)
式場の花嫁をかっさらうなんて...一度やってみたかった。
サウンズとサイレンスで韻をふんでいる所が渋い。


04. LITTLE GREEN BAG (レザボア・ドッグズ) / ジョージ・ベーカー・セレクション('92)
渋谷パルコの地下の映画館で「ジョニー・スウェード」を観に行った時、予告編でこの曲を初めて知りました。とにかくインパクトの強いヒップな曲、映像にピッタリなダッチ・サウンド!
タランティーノの記念すべきデビュー作です。
05. GRACELAND (トゥルー・ロマンス)/ チャーリー・セクストン('93)
破天荒なアクション・ロマンス・ムービー。グレイスランドはメンフィスにあるエルビスの自宅の名称。小泉元首相も大はしゃぎでした、曲はザッツ・オールライト・ママそのもの。
06. SHE (ノッティングヒルの恋人)/ エルヴィス・コステロ('99)
バカラックの影響を強く感じさせる最高のラヴ・バラード、コステロ会心のヒット曲。


07. OH, PRETTY WOMAN (プリティ・ウーマン) / ロイ・オービソン('90)
1964年、全米全英チャートNo.1を記録した大ヒット曲。
'82年にはヴァン・ヘイレンがカヴァー。
08. UNCHAIN MY HEART (レイ)/ レイ・チャールズ('04)
レイ・チャールズを演じたジェイミー・フォックスはアカデミー主演男優賞を受賞。
自分自身を消し去ってしまったかと思うほど、レイになりきりった爆発的パフォーマンスが感動をよびました。
09. I WALK THE LINE (君につづく道)/ ジョニー・キャッシュ('05)
ラストの刑務所内でのライヴ・シーンは圧巻。


10. GIMME SOME LOVIN' / ザ・ブルース・ブラザーズ('81)
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでライヴ・ショーが観れます、これがクリソツで楽しい!
続編の「ブルース・ブラザーズ2000」も製作されました。
11. MELODY FAIR(小さな恋のメロディ) / ザ・ビージーズ('71)
うちのアネキが「マーク・レスター」のファンだったんですよ。
<ENDING>I DON'T WANT TO MISS A THING(アルマゲドン)/ エアロスミス
Burt Bacharach 「Alfie」

稀代のメロディーメーカーであり、ジャンルや世代を超えたクリエイターたちに今もなお絶大な影響を与え続ける、20世紀が生んだポピュラーミュージック界最高の作曲家、アレンジャー、プロデューサー、「バート・バカラック」
作詞家「ハル・デヴィッド」と出会い洗練された数多くのポップスを生み、映画音楽においてもその手腕を発揮。近年はエルビス・コステロら他のミュージシャンとのコラボレーションや、映画「オースティン・パワーズ」への出演、2005年には28年ぶりにソロアルバム「アット・ディス・タイム」をリリース。ワールド・ツアーなど精力的に音楽活動を行っています。そして80歳を迎えた今年、4度目(10年ぶり)の来日公演が2月16日からスタート、生誕80年記念のベスト・アルバム「80TH BIRTHDAY ANNIVERSARY」がリリースされました。
時代が移り変わっても人々から愛され続ける、普遍的で美しいメロディ。
音楽って、アートだなぁ☆
True Brit Hits !
BBCでは1990年代のブリット・ポップを特集して
オンエア!(JOEU-FM・1月15日放送)



01. KICK THE BEAM / ムーヴァー
02. JUNK / 〃
03. STEP IN TO MY WORLD / ハリケーン#1
04. JUST ANOTHER ILLUSION / 〃
05. TOO MUCH, TOO LITTLE, TOO LATE / シルヴァー・サン
06. BLUETONIC / ザ・ブルートーンズ



07. LOADED / サーマン
08. DEJA VOODOO / へヴィー・ステレオ
09. BEAT MAMA / キャスト
10. THE DAY OF YOUR LIFE / ミジェット
11. TRASH / スウェード
12. WASTED / スモーラー
(ENDING)LIVE FOREVER / オアシス
STEP IN TO MY WORLD / ハリケーン・ナンバーワン
ライド解散後にアンディ・ベルが結成したバンド「HURRICANE #1」
Vo.のアレックス・ロウは元プロ・ボクサー。
哀愁ただよう90'sブリット・ポップの名曲です。
オンエア!(JOEU-FM・1月15日放送)


01. KICK THE BEAM / ムーヴァー
02. JUNK / 〃
03. STEP IN TO MY WORLD / ハリケーン#1
04. JUST ANOTHER ILLUSION / 〃
05. TOO MUCH, TOO LITTLE, TOO LATE / シルヴァー・サン
06. BLUETONIC / ザ・ブルートーンズ


07. LOADED / サーマン
08. DEJA VOODOO / へヴィー・ステレオ
09. BEAT MAMA / キャスト
10. THE DAY OF YOUR LIFE / ミジェット
11. TRASH / スウェード
12. WASTED / スモーラー
(ENDING)LIVE FOREVER / オアシス
STEP IN TO MY WORLD / ハリケーン・ナンバーワン
ライド解散後にアンディ・ベルが結成したバンド「HURRICANE #1」
Vo.のアレックス・ロウは元プロ・ボクサー。
哀愁ただよう90'sブリット・ポップの名曲です。